トラックバック
今日は、トラックバック事始め。トラックバックとは何ぞや? リンクの自動作成のことを指す名称である、小社インターネット部長のたがおに訊いたら、そう言った。でも、やったことないもんな、失敗することは厭わないが、関連記事を書きましたってことを、相手がそれと分かるように、相手のホームページに張り付けるわけだから、迷惑になってしまったら嫌だ。
なんかこのう、おらにも分かる説明をしてくれてるとこ(たがおの説明で充分わかるが、そこはほら、おらも実際にやりたいじゃない)ないかな、と、思っていたら、あった。ろぷさんという人が運営している「もげきゃっち!」。しかも、トラバスパム(この言葉、初めて聞く)という迷惑行為を恐れずに「もげきゃっち!」のページで試してみてください、と、実に懇切丁寧。たとえトラバスパムになっても自分は怒りませんから、と、実にこころの広いお方なのだ。(近いところの文章で「実に」を2回も使いましたが、これなど悪文の典型、校正の対象となる)
なので、実際にやってみます。
こんな感じか。ん、………
どうでしょうか!?
お、行きました、行きましたねえ。やったあ!
今回のこの一事でも分かる通り、ろぷさんのサイトは、痒いところに手が届くようで温かく、とても気持ちがいい。ありがとうございました。

春風社様 リニューアルおめでとうございます。三浦さん、早速「もぎゃっち!」に行ってみました。…えーと、順々おいおい勉強していきます。これからもますますのご発展・ご活躍を期待してますねっ。
あはははは… はたさん、「もぎゃっち!」じゃなく「もげきゃっち!」 ま、どっちにしても、ぼくも良くわかりません。なんか、ウルトマンの「シュワッチ!」みたいで面白いけど。
コメント、ありがとうございます。
トラックバックですが、かのヤスケンさんが文芸編集長をつとめておられたネット書店「Bk1」にもとばすことできますよ。本を紹介したり、感想を書いたときなど、書籍ページにトラックバックが送れるんです。
ネット書店では日本ではじめてトラックバックに対応したらしいです。お試しあれ。
▼Bk1.jp(Bk1.co.jpとは別稼動)
http://bk1.jp
▼Bk1にトラックバックを送ってみよう
http://bk1.jp/docs/breeder/…
来ました。来ました。
当方、バッチリ届きましたよ。成功です。
トラックバックって、実際はカンタンなんだけど、みうらさんが記事にしてらっしゃる通り実際は『試しにやってみたいけど、相手がいることだし失敗したらどうしよう…』ってなっちゃいますもんね。
「もげきゃっち」のタイトルは音の感じで決めたので(この記事あたりが近いかな?⇒http://loplos.mo-blog.jp/mo…
)特に意味は無いのです。ご安心あれ。
それにしても「シュワッチ」は初めて聞いたな(笑)。